地域通信員の話 (中都日報)

地域通信員の話 (中都日報)

[ケリョン多文化]卒業で終わりと入学で入学を教えてくれる春を迎えて....

시미즈치아끼
2025/07/29
ヒット 57

17cf4812e1d57.png

ノンサンテジョン高校 卒業式

筆者の初日は12年間の小中校教育課程を無事に終えて大学を準備しています。

高校在学中の期間が難しさを経験しましたが無事に終わり卒業をする時間はとても大切でした。

私の息子はノンサンに位置したテゴン高校第74回(2025.02.06.)卒業生です。

息子が属する学年は入学広報部長で3年間部長教師として勤めた方が変わらず3年間共にして下さった担任の先生8名がいらっしゃいます。

そうして私達の学年は先生と学生達の絆はとても深いです。

私達の学年の父母達は部長と担任の先生達をアベンジャーズと呼びます。9名が一丸となって子供達のために先だって仕事をする姿がマーブル映画のアベンジャーズチームがパッと浮かびます。

寄宿舎学校なので細々として多くの思い出があるし、3年間泣いて笑ったいろいろな思い出達を映像で見ながら泣いて笑って感動で思い出旅行する卒業式でした。

学生達は願う色々な大学に合格にもたくさんできました。

3年間大切な時間がいっぱいつまった学年バンドは思い出の記録を残していました。

少し長くなりましたが1人ずつ校長先生にお祝いを受けようと卒業証書を受け、アドベンチャー先生達の祝賀の中、壇上を下りる姿を3年間成長した姿をみてうれしい時間でした。

クラス別に卒業ガウンを着てフォトゾーンで最後の団体写真も撮りました。

クラスで先生から1人ずつアルバムももらってクラスの父母達と始めて最後の団体写真も撮りました。

卒業アルバムの中には担任の先生からの小さいプレゼントと手紙のカードは感動でした。

進学する学年だから気にすることも気をかける事も多い坊っちゃんのような息子達....

細々と気にかけてくださった先生の愛を知って溢れるばかりの感謝する心温まる卒業式で12年の終わりを迎えました。

今入学を前に新しい20代の新しい出発を準備する入学式を待っています。

入学前、英語、数学、化学の試験準備もして軍入隊のための身体検査も受け、運転免許、韓国史試験、TOEIC試験等々大学生でも大人の準備をしていく姿に活力が溢れます。

息子を見れば卒業で終わりと入学ではじめて成長する準備をしたことを見れば責任という新しい責任という新たな面が見えるようです。

学生だけど大人としての負担感を感じる姿にこのように大きく育ったと思う心を感じました。

老若男女を越え始めと終わりは重要なようです。

卒業と入学で始めと終わりの重要さを感じて人生を生きる気分を習うと思います。

家族や人生の現状で始めと終わりで仕事の結び付きがあるように1年の始めの地点と終わりの地点をよく知って生きる人生の意味があるようです。

仕事の始めと終わりは達成感と自我の大切さ、実りが多かれ少なかれ肯定的な結果物があり、正しさ、誤り、正しいものを作りだすことに気づいてみます。

チョ•ヒョンジョン名誉記者(韓国)

中都日報(www.joongdo.co.kr), 無断転載及び収集、再配布禁止


0 0

運営時間:09:00~18:00 平日

041-631-6360


忠清南道多文化家族支援拠点センタ-

住所 忠南洪城郡洪北邑上河川路20-1

電話:041-631-6360 ファクシミリ(FAX):041-631-6357 Email cnfamily@sunmoon.ac.kr


Copyright (c) 2023 충남 다울림. All Rights Reserved.