地域通信員の話 (中都日報)

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[ケリョン(鶏龍)多文化] 2024年ケリョン市家族センター'皆一緒にあう幸せな日,世界人の日

시미즈치아끼
2024/07/03
ヒット 15

第17回'世界人の日を記念し,ケリョン市家族センター(センター長ウ·ジョンミン)社)忠南多文化家族協会 ケリョン市支会が共同で主管して先月14日ケリョン市オ厶サ面の円の広場で市民対象で'多文化皆と一緒に'の行事が開催されました。


多様性を経験して理解できる行事を作るためにケリョン老人福祉館、ケリョン市総合社会福祉館、ケリョン市保育園連合会、ケリョン市性暴力相談所が共にしまして、安全のためにノンサン警察所ケリョン地区隊.ケリョン消防署が協力しました。

 

これを通してケリョン市民と館内の保育機関の子供達500余名が参加するのに大きな事故もなく色々な国の衣装、料理、遊び,体験を通して多文化を近くで感じる事ができる行事になりました。


多文化家族達もベトナムのバンミ,フィリピンのパッシン,日本のたこ焼き、中国の乾豆腐の和え物,韓国のシッケ等を準備して分けあたえをして直接する疎通して地域社会の一員で市民と和合するいい時間になりました。


今回はじめて料理を作りに参加した多文化家族は"たくさんの料理を準備するため体はたいへんでしたが市民達が母国の料理がおいしくてよく食べる姿を見てとてもうれしかった"と感想を言いました。多文化協会会員達も家族センターで韓国語教育を受けている新しい家族達と料理準備を通し交流することになり大切な時間でした。


料理を食べた市民達は"はじめて食べてみる料理でしたがおいしくてボリュームたっぷりで満足です。"と言う人たちも多かったです。子供達を引率した教師達も"家族センターの職員達も"家族センター職員達がよく案内してくれて楽に体験できてよかった"と言いました。


 

そして多文化協会 サークル'幸せなチャング'チームが韓服姿で楽しい後援を見せて市民達と好感を受けて行事の大きな話題になりました。


チー厶員は"行事ために新しい曲を準備するために会社を退勤した後の夕方や休日にもあつまって練習しましたが人達がたくさん好きになってくださって大きな満足感を感じました。"と言いました。


今年'世界人の日'の行事は多文化皆と一緒に'と題目そのまま皆一緒に和合した世間を見せるケリョン市の未来にも意味がある行事でした。

 

さとうりつこ名誉記者(日本)


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